先日の、「荒尾市童話発表大会」のアトラクションでは、少し緊張の面持ちとは裏腹に、素晴らしいパフォーマンスを見せていただきました、「SOUL・OF・LIBERTY KIDS」の皆さんを探訪してきました。

視聴覚室の中は、エネルギーに満ちあふれた空間となっていて、子ども達の熱いまなざしの先には、汗びっしょりの森田先生。

平成22年度の趣味の講座 「キッズ・ゴスペル」 から自主サークルへと発展して、順調に活動を継続されています。

今日の練習曲は、「I need you to survive」 と 「私たちにではなく」。
「I need you to survive」は、9・11事件の犠牲者や遺族の為に捧げたライブを収録したアルバムの中の1曲との事です。

「お互いを必要とし、愛し合い、そしてお互いの為に祈ろう」 と唄った歌詞みたいですね。

児童期からゴスペルというカテゴリーに触れるきっかけを得た皆さん!

英語も覚えられて、素晴らしい仲間との出会いもあり、是非ぜひ、この時間を大切にされて下さいね。

将来のシンガーが生まれるかもしれませんね。

 

 

 

 

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