料理教室 本田先生から、またまた秋の風物詩をいただきました。

「アケビ」。 もうしばらくすると、皮が割れて中の実が見えてくるそうです。

その様子が、開け実→「アケビ」となったのよ、と教えていただきました。

 

調べてみたところ、つる性の茎は、木通という生薬にもなるらしく、利尿作用・抗炎症作用・通乳作用があるそうです。

秋ですね。

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