明日は、6,434人が亡くなり3人の行方不明者が発生した「阪神・淡路大震災」の発生から19年目にあたります。
各地で追悼行事が催され、被災地は祈りに包まれる事と思います。

この日を中心とした毎年1月15日~21日を「防災とボランティア週間」と定め、広く国民が災害時におけるボランティア活動及び自主防災活動についての認識を深めるとともに、災害への備えの充実強化を図ることを目的とする週間と位置づけされています。

熊本県内では、つい先日13日に2011年6月以来の阿蘇山の噴火の発生と、地球は常に活動している事を思い知らされます。

自然への畏敬の念を忘れずに日々を生活出来ればと思います。

 

 

 

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