o-HUBBLE-UV-900[1]

アメリカ航空宇宙局は、ハッブル宇宙望遠鏡が撮影した「これまでで最もカラフルな宇宙写真」として発表した、

という記事が目にとまりましたので、思わず掲載しました。

「ハッブル・ウルトラ・ディープ・フィールド」(HUDF)というプロジェクトらしく、様々な大きさや形を持った、ざっと1万もの銀河が写っているとの事です。

天文学者エドウイン・ハッブルの名前から名付けられたハッブル宇宙望遠鏡。地上約600kmでの活躍を今後も期待したいですね!

(出典:THE HUFFINGTON POST)

 

このエントリーをはてなブックマークに追加
Share on Facebook
Bookmark this on Yahoo Bookmark